みずほ銀行カードローンおまとめローン

アイフルのおまとめローンのメリットを含みデメリットをカバーするのはこれだ!

 

アイフルは消費者金融ですので総量規制により借りれる額に制限があります。年収の1/3までしか銀行以外の金融業者は貸すことはできませんので年収300万円の方なら100万円までしか借りることはできません。しかし総量規制には、

 

 

顧客(債務者)に一方的に有利となる借り換えに関しては例外とする


という措置がありますので消費者金融でも総量規制の範囲を超えて借り換え・おまとめローンを利用する事が可能です。

 

ただでさえ借りる金額が大きくなるおまとめローンなので、審査が厳しくなるのでアイフルのような審査能力の高い消費者金融でおまとめローンをするのもメリットがあります。しかし長期で返済するのですから金利も見逃せません。

 

ですから自分の与信状況に応じて低金利のおまとめローンにするか、審査能力が高く、無利息サービスもある大手消費者金融にするのかを選ぶ必要があります。

おまとめローンの利用するする額を年収から判断して審査が厳しいのなら大手消費者金融

プロミス 【最短1時間融資】
SMBCコンシューマーファイナンス


プロミスレディース

実質年率 4.5%〜17.8%
借入限度額 最高500万円
アコム
三菱UFJフィナンシャルグループ

実質年率 3.0%〜18.0%
借入限度額 最高800万円

アイフルでおまとめローンを利用した場合

多くのキャッシング業者が店舗を構えている昨今では、融資を受ける先も1社だけでなく複数の業者から借入を受けるといったケースも少なくありません。そんな場合にお得なのが、複数業者からの借入を1つにまとめる「おまとめローン」の存在です。

 

「おまとめローン」は多くのキャッシング業者が商品として取り扱っていますが、消費者金融 金利が大手三社と競合するアイフルでも利用することができます。

 

アイフルで取り扱っているおまとめローンは、他の金融業者が展開しているおまとめローンと基本的には同じで、複数業者から受けている融資をアイフルが借り換えをして返済先をアイフル1社だけにするというものになります。

 

アイフル1社だけにまとめた場合には、当然ながら返済先がアイフルだけになりますので、何社も回って返済する必要がなくなり、非常にスムーズに返済することができるようになります。月に返済する回数もアイフルへの1回だけで済みますので、返済計画も立てやすいというメリットがあります。

 

アイフルでおまとめローンを利用した場合のもうひとつのメリットは、適用される金利です。アイフルのおまとめローンでは、貸付利率として年12.0%〜15.0%という利率が適用されますので、それよりも高い利率で他社から借入を行っていた場合には、毎月の返済額も少なくなり、より返済が楽になります。

 

なお、アイフルのおまとめローンはあくまでも「返済」のみの商品となっており、別途アイフルから融資を受ける必要はありません。そのため、おまとめローンの申し込みについては必ずしも来店して申し込む必要はなく、インターネットを利用して申し込むことができますが在籍確認は必ず済ませなくてはいけません。

 

利用に際しては当然ながら審査がありますが、この審査に通過すれば、契約となります。契約については直接アイフルの店舗まで足を運んで契約をする場合と、書面を郵送してもらい記入後返送するという場合とに分けられます。いずれの場合でも、契約書の内容に不備がなければその後に返済開始という流れになります。

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